ISS meets JV-Campus ——JV-Campusが加速させるインクルーシブ社会への挑戦
ISSプログラムでは、Inclusive Smart Society概論I、Inclusive Smart Society概論II、Inclusive Smart Society PBLの3科目を、筑波大学とオハイオ州立大学で開講しています。
距離や時差の壁があるなかで、両校の学生たちの共修を可能にしているのが、Japan Virtual Campus(JV-Campus)です。
JV-Campusは、日本の高等教育機関が連携してつくったオンライン教育プラットフォームで、日本の高等教育の国際化や、留学生の流入促進に寄与することを目的としています。
このJV-Campusを利用したISSプログラムの取組について、筑波大学JV-Campus連携室からインタビュー取材を受けました。
プログラムリーダーの松島亘志教授、Inclusive Smart Society概論Iを履修した本橋さん、ISSプログラム職員が、JV-Campusを利用してどのような国際共修が行われているかをお話ししていますので、ぜひご覧ください。